ペアーズ

【徹底検証!】Pairs(ペアーズ)はFacebookなしでも登録できる?

「ペアーズはFacebookなしでも登録できる?」
「Facebookなしでの登録方法を知りたい!」

ペアーズは、1000万人以上が登録しているマッチングアプリです。
マッチングアプリの中では、最も会員数が多く出会える確率も高いです。

今回は、Facebookで登録する方法について着目します!

Facebookなしでも登録できるか、検証してみたわ!登録を検討している人は、必見よ!

よくわかる結論

電話番号登録ができる

身バレする可能性が高い

結論:Facebookなしでも登録可能!

まず、結論から言うとペアーズは、Facebookなしでも登録可能です。
以前は、条件が定められており”Facebook会員で友達が10人以上いること”を満たしていないと、登録できませんでした。

しかし、現在ではFacebookなしでも登録することが可能です。
その登録方法は、電話番号認証になります。

トップページの、”電話番号ではじめる”というボタンをタップしましょう。

すると、電話番号認証の画面が表示されます。

Facebookのアカウントがなくても、登録できるってことね!安心したわ!

Facebookを持っていない人が登録する方法!

Facebookを持っていない人は、下記の手順で登録しましょう。

1.電話番号で始めるをタップする

2.電話番号認証を行う

3.登録完了

手順に沿って従うだけでよいので、それぞれ解説していきます。

まず、電話番号で始めるというボタンをタップすると、下記の画面に遷移します。

使っている電話番号の入力を求められるので、手順に沿って入力しましょう。
間違っていると、認証コードが送られてこないので、送る前に確認することをオススメします!

電話番号入力後は、コードを入力する画面に遷移します。

入力した電話番号あてに、SMSでコードが届いているので、入力しましょう。
(6ケタの番号です)

コードを入力した時点で、登録完了です。

特に注意点は存在せず、SMSを受信できるスマホがあれば簡単に登録することが可能です。
※受信設定をしないとメッセージが届かないこともあります

その後は、プロフィールを入力するなどして、登録手続きを進めていきましょう。

詳細プロフィールに関しては、登録後に入力可能です。
一部しか入力できないので、完了後まとめて行うことをオススメします!
(生年月日は登録後変更不可)

登録後は必ず年齢確認を行う

ペアーズでは、年齢確認をしないと一部コンテンツに利用制限がかかります。
しかし、基本機能は利用できるので安心しましょう。

ただ、有料会員登録をしても、年齢認証をしないとやり取りできないので要注意です!
これは、法律で義務付けられているからです。

”いいね、マッチング、1通目のメッセージ”まで無料で行えますが、その後は年齢確認をした後になります。

ペアーズの年齢確認の手順は、下記の通り。

1.証明書を用意する

2.証明書を提出する

これらの手順で完了するので、非常に簡単です。

面倒なことは一切ないので、初心者でも簡単にできそうですね!

まず、年齢を確認することができる証明書を用意しましょう。

年齢確認に使える書類は、下記の通りです。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証
  • マイナンバーカード

登録している生年月日と、証明書の生年月日が一致していないと認証されないので要注意です!

ちなみに、マイナンバーは、通知カードで認証することはできません。
マイナンバーカードが必要になるので、注意しましょう。

提出する証明書を選んだら、”証明書を送信する”をタップしましょう。

証明書を送信すれば、年齢確認が完了します。
しかし、注意点が存在します。

一部がマスキングされている

一部が切れている

撮影したものをそのまま送らなきゃいけないのね!

マッチングアプリによっては、マスキングしても良いアプリもあります。

ただし、ペアーズでは厳重な管理の元で個人情報が管理されています。
長い運営歴の中で、個人情報が漏洩したことはないので、安心しましょう。

電話番号や、提出した個人情報は独自のサーバーで、SSL管理の元暗号化されて保管されています。

年齢確認以外の用途で使われることはないので、安心しましょう。
しかし、不正防止登録を避けるために、一度提出した身分証明書は、一定期間保管されます。
(3か月~6か月といわれています)

女性は、年齢確認完了後に、やり取りが可能になります!
全てのコンテンツを使えるようになるので、登録後早急に年齢確認を済ませましょう!

男性会員は、1通目のメッセージまで無料でできますが、2通目以降は有料会員登録が必要なので注意しましょう!

Facebook連携なしでPairs(ペアーズ)に登録した際の注意点!

ペアーズは、Facebookを使って登録すると、自動的にFacebookで友達の人が非表示になる仕組みがあります。

利用規約にも書いている通りであり、身バレ防止策としては非常に優れています。

しかし、Facebookなしで登録した場合、連絡先を同期するわけではないので、身バレの可能性が高くなります。

仮に、Facebookなしで登録した場合は、下記の注意点があります。

スマホログインは毎回コード認証を求められる

電話番号が変わるとログインできない

Web版を利用しているときに限りますが、スマホ版でログインする際は、履歴が残らないので都度コード認証をしなければなりません。

ログインするたびに、コード入力の手間がかかるので、非常に面倒です。
※アプリ版は一度ログインすればアプリを消すまで自動ログイン可能

さらに、電話番号が変わってしまった場合は、番号認証ができなくなるので、ログインできなくなってしまいます。

データ引継ぎ機能は存在せず、運営も下記のように回答しています。

これは結構なデメリットですね!アカウントが引き継がれないので、実質最初からですね。

Facebookの場合は、アカウントを連携すればいいだけの話なので、問題ありません。

そのため、Facebookのアカウントがある場合は、データを削除しないためにも、Facebook連携をすることをオススメします!

関連記事>>Pairs(ペアーズ)のFacebook連携は安全?使い方を徹底解説!

Pairs(ペアーズ)をFacebookなしで登録した場合の身バレ対策7選!

マッチングアプリでの出会いは、増加しつつあります。
実際、社会人になると出会いも少なくなるので、自然とマッチングアプリを使うこともあるようです。

ただ、世間の認知としてはまだ理解しない人もいるので、身バレ等した場合は困ります。

Facebook連携なら、自動的に友達を排除してくれるので安心ですが、電話番号登録の場合はそうはいきません。

しかし、少しでも身バレ対策をすることで、電話番号認証でも身バレしないようにすることはできます!

意識したい対策は、下記の7個になります!

利用する前にユーザーをチェックする

知り合いを見つけたらブロック!

ペアーズ用の写真を撮る

プライベートモードの利用

通知はオフにする

本名を想定できる名前は控える

最終手段:写真を掲載しない・モザイク

最後の方法は、本当に最終手段ね!マッチング率が低下することを覚悟でしなきゃだわ!

利用する前にユーザーをチェックする

まず、ペアーズを本格的に始める前は、ユーザーをチェックしましょう。
プロフィール検索をして、同級生や知り合いを探し出します。

条件は様々ですが、”年齢・居住地”を設定すれば、基本的に問題ありません。
登録前に、パトロールをすることで、身バレの確率を下げることが可能です。

年齢に関してですが、自分の年齢+1歳で検索しましょう。

私の場合は、満26歳なので25~26歳の間で検索します。

ちなみに、地方で利用する人のほうが身バレの確率は高まります。

佐賀 4992人
東京 353459人

私の地元は佐賀県であり、東京の利用者と比較した表です。
東京に比べると、70倍も異なるので、範囲がかなり狭まります。

その中での、25~26歳となると、数百人単位のレベル。
同年代と知り合いたいと思って、同級生や異性の友人が25~26歳で検索すれば、当然私が表示されるということです。

かなり身バレするリスクが高まるわね!その辺は気を付けたいところよ!

知り合いを見つけたらブロック!

ペアーズ用の写真を撮る

プライベートモードの利用

通知はオフにする

本名を想定できる名前は控える

最終手段:写真を掲載しない・モザイク

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